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2020717日に、ジャニーズの山下智久さんが「徹子の部屋」に初出演!

放送開始の数分で、黒柳徹子さんが無茶ぶりを発揮します。

徹子さんの無茶ぶりで踊ったり英語で自己紹介する山Pや、13歳の頃の懐かし映像、幼少期の想い出、母からの手紙など、動画を交えながら紹介します。

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山下智久が黒柳徹子の無茶ぶりに神対応!

30分の番組枠で、黒柳徹子さんが3回も無茶ぶりを発動しました。

黒柳徹子の無茶ぶり1「一番きれいだと思う顔して」

美形の山Pに対し、「みんなから美しいって言われちゃうのはどうなの?」と徹子さんが質問。

「恐縮しちゃいますよね」と山Pが謙虚に答えると、

「真正面のこのカメラ見て、一番きれいだと思う顔して見せていただければ」と、さっそくの無茶ぶりでした。

黒柳徹子の無茶ぶり2「ちょっと踊ってみて」

山Pの一番最初の仕事は、Kinki-Kidsのバックダンサーだったそう。

徹子の部屋

徹子「何百回もやったんで、今でもフリ覚えてるくらいですって?」

山P「そうですね、覚えてますね。当時ほんとに刷り込んで来たので。そこはまだ覚えているとは思います」

徹子「ちょっとやってみて、悪いけど()」

Pちょっとうつむき無言で考えて)「やりましょう」

そして「ジェットコースター・ロマンス」を踊ってくれました。

山P、めちゃくちゃ脚が細いですね!

しかも20年前の振りをまだ覚えてるのは、スゴイですね。

黒柳徹子の無茶ぶり3「英語で自己紹介して」

山Pが英語が堪能なのは有名ですね。

昨年はスペインで3カ月間、映画の撮影を英語で行ったとのこと。

そこで徹子さんのラスト無茶ぶり。

「ハリウッドのオーディションだと思って、何かご自分のことを英語でおっしゃっていただける?」

とても流ちょうできれいな発音の英語ですね。

徹子さんも「アメリカ人みたい」と称賛。

徹子さんの無茶ぶりに、嫌な顔一つせず応じた山P。

人柄の良さが表れていました。

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【徹子の部屋】山下智久の幼少期

幼い頃は甘えん坊だったという山P。

母子家庭だったこともあり、早くから親を助けたいと思うように。

20歳の頃にはもう親を養うようになっていたというから、すごいですよね。

【徹子の部屋】山下智久へ母からの手紙

https://twitter.com/ino_ari_chine_y/status/1283992848136716288

母親から手紙をもらうのは初めてだそう。

手紙の部分だけ書き起こしました。

母から山下智久への手紙
好奇心旺盛でやんちゃな子でしたので、スーパーで買い物なんておちおちできず、本当に目が離せませんでした。
 
幼稚園の頃は寂しがり屋で、よく行きたくないと泣いていましたが、小学校に上がるとお友達も増え、生徒会をやるまでになり、誇らしかったです。
 
ジャニーズ事務所に入りたいと言われた時、自分がやりたいことだから、応援してあげたいと思いました。
 
人の何倍も努力をしてきた姿を見て来たので、ただただ尊敬しかありません。
 
今回の緊急事態宣言中では、「大切だから会わないんだ」と言って家に帰って来ませんでした。
 
いつも自分のことより家族を大切にしてくれている姿が嬉しいです。
 
これからも頑張りすぎないで、体を大切にしてください。
 
母より

こんなに親孝行で家族思いな息子がいたら、嬉しいでしょうね!

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まとめ

「徹子の部屋」に山下智久さんが初出演ということで、楽しみにしていたファンも多いのではないでしょうか。

「徹子の部屋」に複数回出る人もいますので、数年後にはまた出演してほしいですね!

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