朝ドラ『ちむどんどん』タイトル
スポンサーリンク

NHK朝の連続テレビ小説『ちむどんどん』では、暢子の店が大繁盛するところで第21週が終わりました。

第22週は、暢子の店の客が激減してピンチに陥ります。

この記事では、『ちむどんどん』の第22週「豚とニガナは海を越えて」のあらすじをネタバレでまとめています。

スポンサーリンク

【ちむどんどん】22週ネタバレあらすじ(9/5~9/9)

【第106回あらすじ】清恵の秘密が暴かれる(9/5)

暢子の沖縄料理店「ちむどんどん」がオープンして3ヶ月。

開店当初は顔なじみが押しかけて大盛況だったが、その後は客が減る一方に。

なんとか客を呼び込もうと、暢子はチラシを配ったり、二ツ橋に相談したりします。

その頃、賢秀が働く千葉の養豚場には、清恵の過去を知る男が現れて、清恵の秘密が暴かれてしまいます。

ここが気になる!

22週のタイトルは「豚とニガナは海を越えて」です。

ニガナとは、沖縄野菜のこと。

名前の通り、苦みがありアクが強い野菜です。

白あえにして食べることが多いそうですよ!

【第107回あらすじ】賢秀と清恵が大喧嘩(9/6)

暢子の沖縄料理店『ちむどんどん』は、客が全く増えません。

「このままだと矢作さんへの給料が支払えない」と暢子は焦り、頭を抱えます。

そんなとき重子が「ちむどんどん」を訪れて…。

養豚場では、清恵の過去が暴かれたことから、賢秀と清恵が大喧嘩

賢秀は養豚場を去ることを決意。寛大に別れを告げたのでした。

【第108回あらすじ】暢子が店を臨時休業(9/7)

暢子は、和彦と相談し、思うように客が入らない店を一旦休みます

矢作とともに店の味やメニューを見直すことに。

和彦は二ツ橋や田良島とともに、食事会を企画します。

丁度海外より帰国したフォンターナのオーナー・房子から暢子へ何か助言をしてほしいと考えたのです。

だが実現した食事会は、意外な人たちの訪問で話は思わぬ方向にいってしまったのでした。

ここが気になる!

フォンターナでの食事会にやってくる「意外な人たち」が気になりますね。

  1. これまですでに登場している人たち
  2. 一度も登場していない人たち

の2パターンありそうです。

「これまですでに登場してる人たち」なら、矢作と一緒に店を辞めた他のシェフ、養豚場の寛大と清恵親子などが考えられそうですが…。

一体誰なのか、気になります!

【第109回あらすじ】矢作に給料が払えない事態に(9/8)

店が一時休業の間に、暢子は再起に向けて準備を進めます。

しかし矢作に給料を支払えそうにありません。

そんな中、矢作は、暢子と和彦が給料のことで話しているのを聞いてしまい、ある決意をします。

【第110回あらすじ】清恵が行方不明に(9/9)

暢子は給料がなくても店に残ると宣言した矢作に対し、うれしさが込み上げます。

程なく、店の抜本的な見直しを図る暢子の前に、突然優子と良子が現れます。

一方、賢秀は行方が分からなくなった清恵を捜したのでした。

<第23週あらすじ第21週あらすじ>


当ブログでは、朝ドラ『ちむどんどん』の

  • ネタバレあらすじ
  • 考察記事

を毎週更新しています。

全あらすじや、登場人物別の解説・考察記事の一覧は、以下のリンクでチェックできます。

来週のネタバレあらすじを最終回まで!解説・考察記事の一覧も!

よろしければブックマークしてくださいね!

スポンサーリンク

【ちむどんどん】今週放送の関連記事

スポンサーリンク

【ちむどんどん】22週ネタバレあらすじまとめ

まとめ
  • 暢子の店の客が減り、経営がピンチに
  • 養豚場の清恵の過去の秘密が暴かれる
  • 賢秀と清恵が大喧嘩
  • フォンターナに意外な人たちがやって来る
  • 給料が支払えそうにないと聞いて、矢作は無給で働く決意をする
  • 清恵が行方不明になる
スポンサーリンク
スポンサーリンク