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2020年7月19日、「ViViD」の元ボーカル・SHINさんが、「THEカラオケバトル」に出演します。

SHINさんのプロフィールや、ソロ活動に2年かかった理由、ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんとGACKTさんの曲をカバーする動画や、GACKTさんのニコ生に出演したエピソードを紹介します。

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SHIN(元ViViD)のプロフィール

SHINのプロフィール
  • 生年月日:198794
  • 出身地:長野県松本市
  • 血液型:B
  • 身長:170cm
  • 影響を受けたアーティスト:GACKTHYDECHEMISTRY
  • 所属事務所:ユークリッドエージェンシー

学生時代は、生徒会活動をやったり、バスケットボール部の主将を務めたりと、リーダーをやることが多かったSHINさん。

文化祭でバンドをやった後、プロを目指すようになりました。

そしてYAMAHAのバンドコンテストで、関東2を獲得。

2009年に結成されたヴィジュアル系ロックバンド「ViViD」のボーカルを務めます。

ViiDのすべての楽曲の作詞作曲も担当していました。

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SHINがソロ活動するのに2年かかった理由は?

ViiDは日本武道館でも公演するなど人気バンドでしたが、20154月に解散。

SHINさんは、その約2年後にソロ活動を始めます。

ソロになってやりたかったことについて、自身のブログで次のように語っています。

僕はギターロックがやりたかったんだ
感情をソリッドなサウンドに乗せて
聞いてくれる人にぶつける
そんな音楽がやりたかったんだ

引用元:https://lineblog.me/shin_official/archives/8424731.html

2年のブランクが開いた理由についても語っています。

これは単純に自分自身に勇気と力がなかったからです

引用元:同上

ViViDのバンド時代と比べて、音楽性がガラリと変わったというSHINさん。

その変化をファンの人たちに受け入れてもらえるか、とても不安だったそうです。

変貌を遂げたとおっしゃいましたけど、それは僕なりの信念のもとに作った楽曲、ライブの形なので。

それを各地に届けるのが今回が初めてだったので。

待っててくれたファンの人たちが期待してる僕じゃなかったらどうしよう? そういう不安はありました。だから怖かったんですよ。

引用元:https://spice.eplus.jp/articles/152541

しかしそれは杞憂で、ソロになってからは、男性のファンが激増するなど、ファンの層も広がったそうです。

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【動画】ゴールデンボンバーの鬼龍院翔と、GACKTをカバー

SHINさんとゴールデンボンバーは、所属事務所が同じ。

その関係もあって、鬼龍院翔さんとは仲が良いそうです。

そして二人で憧れてやまないGACKTさんの曲「オレンジの太陽」をカバー。

213秒あたりから歌い始めます。

先日、GACKTさんご本人に、カバーした歌を聞いてもらう機会があったそうです。

すごく緊張したでしょうけど、良かったですね!

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SHINがGACKTのニコ生に出演

同じ事務所のゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんは、GACKTさんと仲がいいことで有名。

そのつながりなのでしょうか、2020年7月18日に、GACKTさんのニコ生の番組に出演。

夢がかなって良かったですね!


GACKTさんとの関係は、今後も続きそうな予感ですね。

GACKTさんのマレーシアの豪邸に招かれる日も近いかもしれません。




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まとめ

高校生から音楽を始めたSHINさん。

2020年は憧れのGACKTさんと知り合えた、記念すべき年になりましたね!

この勢いで、今後も活躍してほしいです。

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